(川バス担当の)大町市民バスに新顔登場
大町市民バスは、確か2000年代前半ごろから始まった地域コミュニティバスで各方面へ行く路線バスタイプと、平地区にある「上原(わっぱら)の湯」に連れていくデマンドタイプの二つがあります。
このうち、路線バスタイプはその路線ごとに「アルピコ交通」「北アルプス交通」「やまびこ」の3社に分かれています。
詳しいことは後々話すこととして、本題に参りましょう。
このうち、路線バスタイプはその路線ごとに「アルピコ交通」「北アルプス交通」「やまびこ」の3社に分かれています。
詳しいことは後々話すこととして、本題に参りましょう。
これまでアルピコが市民バス用に入れてきたクルマはこんなもんでした。ちなみに当時の運行会社が松電から川バスになったとき、幕がLEDになったクルマが来ています。
しかしながら最近、上の車を見かけなくなった代わりに、こんなバスを見かけるようになったわけです。
BJハンドブックシリーズでアルピコ交通の本が出ていますが、そこに載っていなかったので何だろうと思っていました。
ちなみに車号は99501となっています。また、側面にはアルピコ交通とだけ書かれていたので、新たに入籍した車両では・・・・と考えています。
ちなみに車号は99501となっています。また、側面にはアルピコ交通とだけ書かれていたので、新たに入籍した車両では・・・・と考えています。
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